代表挨拶・経営理念

代表あいさつ

パイロット会計事務所の山田寛英(やまだひろひで)と申します。
不動産を守る・売る・買う・相続するときの税金、資金繰りに強みをもつ会計事務所です。

我々の「お客様中心主義」が沢山のお客様からご支持を頂いております。


パイロット会計事務所の「お客様中心主義」とは・・・

5つのお約束

お客様のご要望の一歩先を灯りで照らしフォローします。

マイホームの売却の際に買ったときの契約書等がない場合があります。探しておいてください、とは言いません。購入したときの不動産会社に我々からコンタクトをとり昔の資料をお客様のご自宅宛てに郵送してもらうよう依頼します。

第三者としてありのままの真実をお伝えます。

収益物件を買おうしているお客様に資金繰り試算表を作成します。本当に収益があがる物件かどうか今後30年間の税金額、手残り額を明らかにします。収益性が低く資金ショートが予想され途中で手放さざるを得ない場合には、「買わないでください」と伝えます。

相続で一番大切なのは決断です。

相続税申告で不動産の共有はなんとしても避けるべく手を打ちます。相続人間で話し合いをし、代償金などをつかって一人に方が相続するようまとめます。相続税申告期限の10か月間を使ってちゃんと決断できるということです。

狭くなっている視野を広げます、大事なのは家族が続いていくことです。

相続案件で相続人の一人が弁護士を立てようとしています。「やめてください」と伝えます。一人が弁護士を立てると、もう一人も弁護士を立てざるを得ません。家族は1つのはずなのに、何もいいことがありません。

お客様が欲しいサービスを1つ1つ集めていきます。

相続税申告をご依頼いただいたお客様が、法律のことも疑問に思うとします。提携の司法書士を紹介します、とは我々は言いません。その場で電話で司法書士に聞き、答えを出します。

不動産の売買そして相続はお客様にとって何度もない人生の1大事です。
この重要な局面では、専門知識と豊富な経験となにより高い倫理感と責任感をもった専門家とめぐり会えるかどうかでその後のお客様の人生に大きく影響します。

お客様の人生を背負って仕事をする、我々の仕事はまさに民間旅客機の操縦士のようなものです。当事務所を「パイロット会計事務所」と名付けました。

山田肖像

不動産を「10年後」に売ろう、買おうと思っているでも構いません。
いまから当事務所を知って頂ければ、いつか必ずお役に立てる日がきます。
不動産を守る売る買う相続するときの税金そして資金繰りのプロフェッショナルチームであり、完全に独立した立場から技術と信念をもってお客様に貢献します。

まずは、不動産の税金相談、相続税の相談から。
相続税シュミレーション、賃貸物件の資金繰り試算表の作成も行います。
初回相談料は無料ですので、お気軽にご相談ください。

パイロット会計事務所代表、公認会計士、税理士 山田寛英

代表プロフィール

代表経歴1982年東京都大田区生まれ
2006年早稲田大学商学部卒業後、アーク監査法人(現・明治アーク監査法人)、税理士法人東京シティ税理士事務所に勤務後、不動産を専門とする会計事務所を設立しました。
所有資格公認会計士、税理士
趣味遠泳、アクアスロン、鍋料理
信条・モットー「いちばん大切なのは人。人が事業をつくる」出光佐三
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「お客様中心主義」とは「お客様中心主義」とは
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〒152-0035
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